気象データ活用が競争力になる ~防災から経営判断へ~

豪雨や台風などの自然災害はもちろん、物流、需要、設備、操業など、気象は企業活動のさまざまな場面に影響します。一方、雨量200mm、線状降水帯――こうした情報が分かっても、それが「自社のどこに、どの程度の影響を与え、何を判断すべきか」まで読み替えることは容易ではありません。

本セミナーでは、日本気象協会が培ってきた高精度な気象予測と解析技術をもとに、気象情報を企業ごとのリスクや業務影響へ変換し、意思決定につなげる考え方をご紹介します。防災にとどまらず、日々の業務や経営判断に気象データをどう活かすか、その実践のヒントをお届けします。
ぜひご参加ください。

開催日程 2026年11月17日(火)15:00〜16:00(Zoom 14:50開場)
ご参加方法 Zoomでのオンライン配信にて開催いたします。
お申込みフォームより事前登録いただいた後、入力いただいたメールアドレスへ【Zoom事前登録のご案内】をお送りいたします。
費用 無料
登壇者

一般財団法人 日本気象協会


CIO(最高情報責任者)
蔵田 英之 氏

防災・気象DX本部 防災事業部 防災事業課 副課長
松本 健人 氏
 

株式会社パソナ
X-TECH本部 X-TECH Dotank事業部 DX支援チーム
シニアコンサルタント
建部 信幸

内容
講演1:「気象データ活用が競争力になる ~防災から経営判断へ~」
講演2:「パソナのサービス・事例のご紹介」
お問合せ先 event_tech@pasona.co.jp
お願い ※事前にZoomのダウンロードなどのご準備をお願いいたします。参加方法などについては検索もしくは以下のようなサイトを確認の上、設定をお願いいたします。
https://zoomy.info/manuals/sanka/

例 090-1234-3434 半角・ハイフンあり