
2025年度の健康経営度調査フィードバックシートが届き、「施策を増やしたのに、思ったほど偏差値が伸びなかった」「偏差値は上がっているのに、順位が下がった」などのお悩みが寄せられています。
健康経営度調査自体は健康経営の目的ではなく、教科書やマイルストーンのような位置づけと考えられます。 しかしながら、健康経営度調査の枠組みや求められていることを理解し、実践することで、健康経営を効率的、効果的に推進していくことが可能となります。
本セミナーでは、健康経営度調査で求められる最新の視点を踏まえ、理念・方針、組織体制、制度・施策、評価・改善の4つの側面から、健康経営をステップアップさせるための実践ポイントを解説しました。
経営層や社員をあまり巻き込めていない、社員の行動や健診の数値に効果を感じられないなど、健康経営の「伸び悩み」を感じられているご担当者様におススメです。

株式会社パソナ セミナー事務局
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