健康経営度調査の伸び悩みから抜け出す!

健康経営ステップアップ講座

 

2025年度の健康経営度調査フィードバックシートが届き、「施策を増やしたのに、思ったほど偏差値が伸びなかった」「偏差値は上がっているのに、順位が下がった」などのお悩みが寄せられています。

健康経営度調査自体は健康経営の目的ではなく、教科書やマイルストーンのような位置づけと考えられます。 しかしながら、健康経営度調査の枠組みや求められていることを理解し、実践することで、健康経営を効率的、効果的に推進していくことが可能となります。

本セミナーでは、健康経営度調査で求められる最新の視点を踏まえ、理念・方針、組織体制、制度・施策、評価・改善の4つの側面から、健康経営をステップアップさせるための実践ポイントを解説しました。

経営層や社員をあまり巻き込めていない、社員の行動や健診の数値に効果を感じられないなど、健康経営の「伸び悩み」を感じられているご担当者様におススメです。

このような方におすすめ!

  • 健康経営をこれから始める、もしくは取り組み始めたばかりの方
  • 健康経営の「伸び悩み」を感じられている方
    (経営層や社員をあまり巻き込めていない、社員の行動や健診の数値に効果を感じられない、PDCAをどう回したらよいか分からない、など)

講師のご紹介

  • 清野 健一
    株式会社パソナ メディカル健康経営本部
    メディカルDotank事業部
  • 過去にスイミングコーチ・アクアインストラクター・パーソナルトレーナーとして、会員様のカラダづくりと健康をサポート。その経験を活かし、従業員一人ひとりが最大限にパフォーマンスが発揮できるようコンディショニングの視点から、企業における健康経営推進のアドバイスを行っている。

お問い合わせ

株式会社パソナ セミナー事務局
p-seminar@pasona.co.jp

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