健康経営の施策を課題から考える
~生活習慣の捉え方を見直す~
- 健康経営
- 生活習慣
- プレゼンティーズム
- 施策設計

健康経営に取り組むなかで、どの施策を選ぶかは、自社の課題をどう捉えているかで決まります。
プレゼンティーズムや有所見率といった数値は、取り組みの結果を映したものです。
その結果を生んでいるのは、運動や睡眠をはじめとする社員一人ひとりの日々の生活習慣であり、健康経営が目指す成果も、その積み重ねの先にあります。では、その生活習慣を、どこまで捉えられているでしょうか。
本セミナーでは、生活習慣の課題の捉え方と、そこからの施策の組み立て方をご紹介します。
お昼休みの45分で、健康経営の施策を「課題の捉え方」から見直してみませんか。
セミナー概要
| 日 程 | 2026年11月25日(水)12:00~12:45 |
|---|---|
| 場 所 | WEB会議システム「Zoom」によるウェビナー |
| セミナー内容 |
・健康経営の変遷と企業に求められるポイント ・生活習慣から課題を捉える重要性 ・課題把握に基づく施策設計と実践事例(生活習慣データをもとに施策を組み立てた企業の取り組みをご紹介します) |
| 費 用 | 無料 |
| 対 象 | ・健康経営/ウェルビーイング、産業保健ご担当者様 ・人事/総務ご担当者様 ※パソナと競合・同業からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。 |
| 主 催 | 株式会社パソナ |
このような方におすすめ!
- 今の施策が本当に自社の課題に合っているのか見直したい方
- 施策の必要性や効果を説明できる根拠を強化したい方
- 施策の精度・成果を高めたい方
講師のご紹介

- 岩田 大作
株式会社パソナ
メディカル健康経営本部 健康経営推進部長 - 企業様の健康経営推進に向けて、健康管理から健康増進までワンストップで支援する事業本部にて健康経営サービスのご提案、健康経営のコンサルティングを多数経験。健康経営を通じて、働く人が無理なく健康づくりに取り組める環境整備を進めている。

- 清野 健一
株式会社パソナ
メディカル健康経営本部 健康経営推進部 - 過去にスイミングコーチ・アクアインストラクター・パーソナルトレーナーとして、会員様のカラダづくりと健康をサポート。その経験を活かし、従業員一人ひとりが最大限にパフォーマンスが発揮できるようコンディショニングの視点から、企業における健康経営推進のアドバイスを行っている。
お問い合わせ
株式会社パソナ セミナー事務局
p-seminar@pasona.co.jp










